株式会社千葉興業銀行(頭取 梅田 仁司)は、「ちばコーギー支店」の開店を記念して、2026年10月20日(火)より、京成船橋駅構内およびJR船橋駅改札外にて広告の出稿をいたします。
京成船橋駅構内では、当行初となる「ピールオフ広告(※)」を実施。当行イメージキャラクター「ちばコーギー」をデザインした限定ノベルティ「アクリルチャーム(全2種)」300個をポスター表面に貼付し、通行されるみなさまにその場で剥がしてお持ち帰りいただける体験型企画を展開いたします。
※ピールオフ広告:ポスター表面にグッズやサンプルを貼り付け、通行人が自由に剥がして持ち帰ることができる体験型の広告形態です。
(1)体験型広告(ピールオフ)採用の理由
単なる視覚的な認知にとどまらず、実際にグッズを手にとってもらうことで記憶に残るブランド体験を提供いたします。チャームを傘やペットボトル等に装着してもらうことで、日常での「連鎖的な認知拡大」を狙います。
(2)展開場所に「船橋駅」を選定した背景
千葉県内有数の乗降客数を誇り動線が集中するターミナル駅であることに加え、近隣商業施設や学生の利用が多く、ちばコーギー支店のターゲット層である「若年層」へ効果的にアプローチできるためです。

アクリルチャーム2種イメージ
(3)オフラインからオンラインへの誘導
ポスター上に検索バーを表示し、「ちばコーギー支店」公式Webサイトへ誘導を図ります。さらに、配布するチャームのうち1種には、支店開設と同日発売の「ちばコーギーLINEスタンプ第3弾」のデザインを採用。
チャーム台紙の二次元バーコードから直接LINEスタンプ購入画面へ遷移できる導線を整え、デジタル施策とのシナジーを創出いたします。
(1)概要
(2)掲載イメージ
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