竹あかり点灯が現在、検見川神社(千葉市花見川区検見川町1)で行われている。
子どもたちに身近なモチーフのデザインも(検見川神社)
「竹あかり」は、伐採した竹に穴を開け、明かりをともして意匠を表現する作品。神社では、竹あかり作家・演出家の檜垣和人さんの協力の下、境内で演出を行っている。6月のワークショップで制作した神社関係者の作品も並べる。
設置場所は神社内の2カ所の手水舎(ちょうずや)。多くの人が境内を訪れて明かりを鑑賞する様子が見られる。
点灯時間は16時~22時。8月31日まで。8月1日~3日には同神社で「ほおづき市」が開かれる。
「千葉開府900年記念 第51回千葉の親子三代夏祭り」が8月15日・16日、千葉市中央公園とその周辺で開かれる。
千葉市とイオンリテール、千葉県立保健医療大学が連携する「千葉市食育おむすびプロジェクト」が「土気(とけ)からし菜」を使ったお弁当を販売している。
千葉ロッテマリーンズ(以下、千葉ロッテ)が、千葉県内の小学生・中学生・高校生を対象にした無料観戦招待・キャリア教育体験事業「ちば夢チャレンジ☆パスポート・プロジェクト2026」の招待券寄贈式を千葉県庁で行った。
演舞披露の様子(昨年の様子)
ウンダフを祝福するドイツイレブン