フォトフラッシュ

水田畔の草の間から顔をのぞかせたカミツキガメ

 防除で捕獲したカメを農道脇の草むらに置いて撮影。カミツキガメは水路・川・沼・水田などに生活しているので道を歩いている姿を見る機会はほとんどない。

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企画展「カミツキガメどのような生きものか? いるとなぜいけないのか?」が現在、千葉県立中央博物館(千葉市中央区青葉町)で開催されている。

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