関東・中部・東北自治宝くじ事務協議会が現在、「千葉市制100周年記念オリジナル図柄宝くじ」を関東・中部・東北地域の1道22県で販売している。
同宝くじは、千葉市制100周年のロゴマークと、国指定特別史跡の縄文遺跡「加曽利貝塚」、市の花「オオガハス」、千葉市の礎を築いた「千葉氏(ちばうじ)」、「海辺」のデザインで地元の魅力を伝える。
価格は1枚100円。600万枚を12月14日まで販売し、12月17日に抽選を行う。
8月13日からの大雨の影響で、千葉市内でもイベントの中止や商業・公共施設の臨時休業が相次いでいる。
千葉県と台湾・桃園市(とうえんし)の友好交流協定締結10周年に合わせ、県内で台湾にちなんだグルメ企画が行われている。
千葉県立中央博物館(千葉市中央区青葉町)で現在、令和8年度特別展「ちば恐竜博-驚異の捕食者(ハンター)たち-」が行われている。
造形・フィギュアの祭典「ワンダーフェスティバル2026[夏](ワンフェス)」が7月26日、幕張メッセ国際展示場1~8ホール(千葉市美浜区中瀬2)で開かれる。
新池尻地下道の様子(8月14日16時14分撮影)
インドネシアでM7.7の地震