関東・中部・東北自治宝くじ事務協議会が現在、「千葉市制100周年記念オリジナル図柄宝くじ」を関東・中部・東北地域の1道22県で販売している。
同宝くじは、千葉市制100周年のロゴマークと、国指定特別史跡の縄文遺跡「加曽利貝塚」、市の花「オオガハス」、千葉市の礎を築いた「千葉氏(ちばうじ)」、「海辺」のデザインで地元の魅力を伝える。
価格は1枚100円。600万枚を12月14日まで販売し、12月17日に抽選を行う。
障害のある人が制作した作品を紹介する「ファミマギャラリー」が現在、ファミリーマート幕張国際ビル店(千葉市美浜区中瀬1)で行われている。
「千葉・県民文化祭『中央行事』」が10月10日、千葉県文化会館(千葉市中央区市場町)で開かれる。
「千葉みなと・さんばしまつり2026」が9月6日、さんばしひろば(千葉市中央区中央港1)で行われる。
受賞作品をデザインに使った「ブックカバー」
巨大作物の戦い、いざ開始