「菊花展」が現在、千葉市都市緑化植物園(千葉市中央区星久喜町)で開催されている。
小菊の鉢物販売も行う
ボランティア団体「菊づくり市民の会」のメンバーが冬至芽(とうじめ)の管理から水やり枝の誘引作業など1年かけて育ててきた大輪菊や小菊を一堂に集めた同展。
会場では、大菊3本仕立てや福助作り、木付け、懸崖(けんがい)作りなどに仕立てた菊を展示するほか、ドーム菊や小菊などの鉢物や切り花の販売も行う。
開催時間は10時~16時。雨天・荒天中止。11月14日まで。
「チバノサトの秋、みつけた!里山を味わうスタンプラリー」が現在、千葉市若葉区・緑区とその周辺で行われている。
関東・中部・東北自治宝くじ事務協議会が現在、「千葉開府900年記念オリジナル図柄宝くじ」を関東・中部・東北地域の1道22県で販売している。
千葉市フェアトレード推進グループが9月8日、千葉豪雨で被災した農家を支援するため、規格外のブルーベリーを使った「コンフィチュール」の販売を始めた。
スタンプ設置場所「御菓子司 麻布 菊園」
のんさん「感謝の気持ちでいっぱい」